Junks and Toothpaste

just some random pieces of everyday

Run Outta Fuel

つかれた。とりあえず、つかれた。


本当はもっと余裕を持って終わらせる予定だったコンクール課題、結局締め切りギリギリになってしまった。でもやっぱり、自分が疑問を持って訳したところは、読み手にも疑問が残るんだなと分かったので、きっちり理解して訳すことを心がけようと思った。


あと、疑問を持ったところは、たいがい意味を取り違えてるっていうのも思った。疑問を持ってなくても、何回も読み直してるうちに「あれ?」ってなる箇所は結構あって、本当最後の最後で、全然今まで気付いてなかったところで読み違えてたりする部分があるのにも気付いた。


英語を日本語にすること、訳した日本語を自然な日本語にすること。だいたいこの二つにとらわれてたけど、文章全体を読んでみると、伏線があったりとか、文の流れがあったりして、ちゃんと全体像を掴まないかんということも分かった。


それから毎度のことながら、語彙力の無さを感じた。年間100冊は最低ボーダーとのこと、でも私はもともと読書家ではない。そもそもなんで出版翻訳を目指してるのか、目指してていいのか、ってたまに思うこともある。でもまあやれるだけやってみて、ですよね。


とりあえず今年はまだ半年あるので、やれるとこまで。がんばるっぴ